【カスタム】DUNROP(ダンロップ)紹介

OZ-Garage(オズガレージ)の宮澤です。
今回はタイヤメーカー「DUNROP」の紹介をしていきます。

われらがハーレーの標準タイヤに選ばれたのはさかのぼること約40年、1980年代にはじめて採用されました。
その時装着されたタイヤが、今現在でも多くのハーレーに着用されている「D401」、「D402」シリーズ。
思い車体をしっかり支える強靭な耐久性はさることながら、走行をしっかりサポートするグリップ力、さらにタイヤ側面が白い「ホワイトウォール」などの種類もあり、走行他ドレスアップも楽しめるメーカーとなっております。

当店の在庫車両もDUNROPタイヤをはいてる車両が山ほどあるので、いくつかご紹介いたします。




着用されているシリーズは伝統の「D401」「D402」シリーズが多く、最近ではブロックタイヤのような「D429」シリーズがファットボブを中心に着用されているのも印象的です。

長距離でも安心した走行をしたい、ハーレーのタイヤは何がいいかわからない、という方はダンロップがおすすめです!

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